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機動戦士Vガンダムの登場人物

機動戦士Vガンダム?> 機動戦士Vガンダムの登場人物機動戦士Vガンダムの登場人物(きどうせんしヴィクトリーガンダムのとうじょうじんぶつ)は、テレビアニメ『機動戦士Vガンダム』に登場する、架空の人物を列挙する。また、特に説明が必要な人物は各人の項目を参照。注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。リガ・ミリティアここには、リガ・ミリティアに所属する人物を挙げる。以下の人物の詳細は各項目を参照。ウッソ・エヴィンシャクティ・カリンハロウォレン・トレイス(Warren Trace) (声:松本梨香)ラゲーンの戦災孤児の一人。13歳。オデロの弟分的存在。緊張すると発熱するという特技を持つ。ラゲーンで焼け出された後にリガ・ミリティアに協力して主に後方支援を担当していた。ハイランドで出会ったエリシャの妹、マルチナに一目ぼれするが、エリシャといい感じになった兄貴分のオデロとは違い、終始相手にはされてなかった。最終決戦まで生き残り、戦後はウッソらと共にカサレリアで暮らす。結婚願望が強いらしく、マルチナにプロポーズする際にいつも将来のことを妄想してしまう癖がある。目次へ移動するエステル・チャバリ(Ester Chavarri) (声:達依久子)カミオン隊メンバーの一人。気のいい老婆。リーンホースの甲板に複葉機で単身乗り付けるほどの、豪胆さを持っている。目次へ移動するエリシャ・クランスキー(Elischa Kranskie) (声:柳沢三千代)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、マルチナの姉。15歳。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに協力するようになる。劇中ではアイネイアース、魚の骨、ホワイトアークに搭乗して主に武器管制や索敵を担当していた。落ち着きがあり気丈がしっかりとしているが、時に大胆な行動力も見せる。そのため同年代のオデロらよりも大人びて見えていた。ハイランドで出会ったオデロに一目惚れされ、最初は本気にせず体よくあしらっていたが、最終的に両思いになる。しかしエンジェル・ハイロゥ攻防戦で、真っ先にオデロの死を感じ取って泣き崩れた。戦後、オデロの墓にクジラのペンダントを飾っていた。宇宙生まれなので、初めて地球に来た時は、地球の空気に違和感を覚えていた。目次へ移動するオイ・ニュング(Oy Nyng) (声:掛川裕彦)カミオン隊のリーダー。70歳。リガ・ミリティアの中心人物の一人であり、仲間からは「伯爵」と呼ばれている。設定では、元は地球連邦政府直轄の地球不法居住者摘発組織マハの要職についており、多数の地球不法滞在者を弾圧してきたが、やがてマハの正当性に疑問を抱き退職し地球へ移民。その後、リガ・ミリティアの結成に参加したという。クロノクルがリガ・ミリティアの基地に乗り込んできた際、カテジナとともに人質に捕らえられ、拷問された挙句ギロチンにより公開処刑となった。これがウッソにとってトラウマとなり、ウッソはリガ・ミリティアからの脱退も考えた。しかし、彼の死はリガ・ミリティアメンバーの結束を強めた。漫画版では異様にハイテンションな性格になっている。目次へ移動するオーティス・アーキンズ(Otis Arkins) (声:坂東尚樹)眼鏡をかけた初老のカミオン隊メカニック。75歳。核融合エンジンのスペシャリストらしく、また牧師も代行できる。落ち着いた言動をする温和な性格でロメロを補佐していた。ガウンランドの遠隔操作作戦の際、操艦を一手に引き受けた。最終決戦で若い乗組員をリーンホースJrから脱出させた後、ゴメス艦長らと共にズガン艦隊の中心に特攻をかけて戦死した。 漫画『機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の7人』では、サナリィ第2月面開発実験所の責任者として、オーティスと思われる同名の人物が登場している。『V』本編での温和な性格に比べ、喜怒哀楽の激しい言動や態度を見せたりと、その性格に大きな違いが見られる。目次へ移動するオデロ・ヘンリーク(Odelo Henrik) (声:中田雅之 / 福島潤(『GGENERATION SPIRITS』))ラゲーンの戦災孤児の一人で、子供達のリーダー格。15歳。喧嘩っ早いお調子者だが、面倒見が良くまっすぐな性格の持ち主。ウォレン・トレイスとスージィ・リレーンと共に行動。リガ・ミリティアに参加し、銃器などを使って、ザンスカール帝国のモビルスーツと戦った。ハイランドで出会ったエリシャ・クランスキーに一目惚れし、最初は振り向いてもらえなかったが、38話以後、両思いになり、その時にクジラのペンダントを渡す。オリファー・イノエの指導を受け、トマーシュ・マサリクと共にモビルスーツパイロットになり、ウッソ・エヴィンの乗るV2ガンダムをサポートする。最終決戦のエンジェル・ハイロゥ攻防戦で、ウッソを助けようと、カテジナ・ルースの乗るゴトラタンと戦うが、エンジェル・ハイロゥの効果で戦意が低下した不意を突かれてビームトンファーの攻撃を受け、蹴り飛ばされてガンブラスターが爆発、戦死した(その際、死んだと思われる両親と話すシーンが見られる)。なお、ウッソ以外で全ての回に登場した唯一のキャラクターである。小説版では、クロノクルのコンティオに撃破されて死亡した。漫画版では、エンジェル・ハイロゥに侵入したウッソを救うために単身突入、内部の戦闘で乗機ガンブラスター共々ボロボロになりつつもウッソの元へ駆けつけ、居合わせたフォンセ・カガチとマリア・ピァ・アーモニアを巻き込んで爆死した。その後、エンジェル・ハイロゥの残骸と共に浮遊していた彼の機体のビームサーベルはクロノクル・アシャーに追い詰められたウッソのV2ガンダムが使用し、逆転のきっかけとなった。なお、死の間際、ウッソの事を本当の弟のように思っていたと語っている。主な搭乗機はガンブラスター。目次へ移動するオリファー・イノエ(Oliver Inoe) (声:園部啓一)リガ・ミリティアのモビルスーツパイロット。眼鏡がトレードマーク。パイロットとして活動するだけでなく指揮官としての能力もあり、シュラク隊を編成したりオデロやトマーシュをパイロットとして育て上げるなど、パイロットの育成にも尽力した。シュラク隊の初代指揮官であったがメンバーの全員が女性であるために、マーベットからは顰蹙(ひんしゅく)を買ったようだ。マーベットとは以前から恋人関係であり、マケドニアコロニーでリガ・ミリティアが捕まった際に看守の目を逸らすために挙式する。しかし、31話にて月から発進するモトラッド艦隊の動きを止めるため、V2コアファイターで旗艦アドラステアへ特攻を仕掛け戦死している。主な搭乗機はVガンダム、Vガンダムヘキサ、V2ガンダム。総監督の富野由悠季はインタビューで「オリファー・イノウエ」であるとし日本人の血が流れていると言及している。目次へ移動するカシムリーンホースJr.クルーの一人。目次へ移動するカルルマン・ドゥカートゥス(Karlmann Dukartuse) (声:こおろぎさとみ)ウーイッグがベスパに襲撃された際に、クリス・ロイドのゾロから機銃掃射を受けて母親を失い、ウッソに拾われた赤ん坊。1歳。通称「カルル」。リガ・ミリティアと行動を共にするも、シャクティらと共にザンスカール内部へ連れて行かれる。シャクティ庇護の下で大切に扱われ、マルチナをザンスカール内の病院にウッソらが引き渡しに来た際、スージィとともにウッソらと再会を果たす。ニュータイプと思われる能力の片鱗が作中でいくつも見られ、その後はエンジェル・ハイロゥ戦の際、シャクティとの共鳴でエンジェル・ハイロゥの位置を特定するためにも利用された。戦後はウッソやシャクティに引き取られカサレリアで暮らす。ほとんど言葉は喋れなかったが、最終話ではカテジナに自己紹介できるまでになっていた。後期EDテーマでは、彼が宇宙空間に浮かぶ姿で曲が終わる。目次へ移動するカレル・マサリク(Karrel Massarik) (声:小林優子)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、トマーシュの弟。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに協力するようになる。劇中では魚の骨、ホワイトアークに搭乗し主に操舵と火器管制を担当していた。最終決戦まで生き残り、戦後は家族とともにカサレリアで暮らす。目次へ移動するクッフ・サロモン(Kuffu Salomon) (声:森川智之)リガ・ミリティアのメカニック。20歳。カウボーイハットがトレードマーク。リーンホースJrが特攻する際、避難勧告を無視して整備をしていてロメロに怒られるなど、メカニックとして仕事はしっかりする性格のようである。ネス、ストライカーとは仲が良い。最終決戦では老人たちにより艦から脱出させられ生き延びた。目次へ移動するジン・ジャハナム(影武者)(Gin Gehennam) (声:松尾銀三 / 辻親八(『GGENERATION SPIRITS』))リガ・ミリティアのリーダーであるジン・ジャハナムの影武者の一人。口先だけ達者な小心者で、「物置のタヌキ」とオデロに揶揄されるほど頼りない人物だったが、本物のジン(ハンゲルグ・エヴィン)と合流した後は彼の厳格なリーダー気質に感化されたのか、しだいに軍人らしい言動を見せるようになる。物語終盤、リーンホースJrの特攻の際にはゴメス艦長や老人たちと運命を共にする決意を固め、リーダーに相応しい態度で壮絶に戦死した。目次へ移動するスージィ・リレーン(Suzy Relane) (声:こおろぎさとみ)ラゲーンの戦災孤児の少女。9歳。オデロらとともによく行動し、活発な行動もとる。戦災時のトラウマがあり、ビームローターの音を聞くと身動きが取れなくなる。面倒見も良いらしく、カルルのお守りもよくしていた。オデロらが宇宙にあがった後にはシャクティと共に行動し、宇宙遭難やザンスカール本国への潜入を経験している。ザンスカール本国でシャクティと共にウッソらと合流、その後リガ・ミリティアへ合流してからホワイトアークに搭乗してサポートをしていた。ファラに良く似た姉がいた模様。戦後はウッソらと共にカサレリアで暮らす。目次へ移動するストライカー・イーグル(Striker Eagle) (声:藤原啓治)リガ・ミリティアのメカニック。35歳。ごつい外見で無口。伯爵とカテジナがクロノクルに拉致された際に妨害しようとして負傷したこともある。最終決戦で老人たちに促されリーンホースから脱出した。目次へ移動するソフィア・イエリネス(Sophia Jellines) (声:吉田古奈美(現:吉田小南美))太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、ブラスタの姉。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに同道するようになる。地球浄化作戦までリガ・ミリティアに同道していたが、停戦協定が結ばれるとカサレリアに残りそのまま終戦を迎えている。目次へ移動するトマーシュ・マサリク(Tomache Massarik) (声:関智一)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちのリーダー格で、浅黒い肌の少年。17歳。冷静な性格で機械にも詳しいらしく、ウッソのハロを宇宙用に改良、ハンドメイドの宇宙船を作ることも出来たようだ。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに協力するようになる。当初は後方支援を担当することが多かったが、後にオリファーの指導の下でモビルスーツに搭乗するようになり、ウッソ、オデロらと共に活躍する。次々と仲間が戦死していく中、最終決戦を最後まで戦い抜いた。戦後はカサレリアでウッソらと暮らしている(但し、なぜかエピローグでは彼のみ映っていない)。主な搭乗機はガンブラスター(一度だけゾロアット(白)にも搭乗)、魚の骨など。 余談だがSDガンダム GGENERATION WARSでシャイニングガンダムに搭乗させてシャイニングフィンガーかSフィンガー・ソードを使用すると「シャイニング・・・?何故だか出来る気がする!」とある武道家を思わせる発言をする。名前は、同名のチェコスロヴァキア初代大統領に由来するものと思われる(ただしラテン文字〔ローマ字〕での綴りは異なる)。目次へ移動するネス・ハッシャー(Ness Husher) (声:折笠愛)リガ・ミリティアのメカニック。21歳。リーンホースが宇宙へ出てからは主にオペレーターを担当。赤いベレー帽をかぶっている。最終決戦では艦に残留を希望するも、レオニードら老人に諭されクッフたちと共に脱出。通称「駄々っ子ネス」。ゴメス曰く「喋らなければいい女」。目次へ移動するハリー・モスト(Harry Most) (声:渡辺哲也)メキシコ湾から上陸し、タンピコ市街を蹂躙するモトラッド艦隊に抵抗していたリガ・ミリティアのレジスタンス。ミズホと共にメカニック担当の整備士をしていたと思われる。ジャベリンで出撃しようとするミズホを制止しようとしたが、彼女は強引に飛び出してしまう。その後、敢え無く戦死した彼女の姿に激怒して艦隊へ地上砲火を浴びせるが、イクが乗るリシテア級エムの艦砲射撃を食らって戦死。目次へ移動するハンゲルグ・エヴィン(Hangerg Ewin) (声:堀内賢雄)リガ・ミリティアの創設者ジン・ジャハナムの一人。また、ミューラ・ミゲルとは夫婦であり、主人公ウッソ・エヴィンの実の父である。40歳?。性格は厳格で現実主義者、しかしそれは不器用さの裏返しのようにも思える、また息子がエースパイロットとなってしまったことに些か戸惑っていたため、少しぶっきらぼうに接してしまっていた。しかし、ウッソがニュータイプとして生まれてくると言う事は信じていたらしい。そのためかウッソを幼少の頃より徹底的に鍛え上げてきた。また、ウッソのハロを拾って改造したのは彼である。最終決戦時には地球連邦軍・リガ・ミリティアの作戦指揮をムバラク・スターン提督と共に行ったが、リガ・ミリティア艦隊旗艦であるラー・カイラム級戦艦ジャンヌ・ダルクの特攻直前に姿を消す。ザンスカール帝国との戦いの後に、次なる標的と目される木星開発公団と戦うために退艦して行方をくらましたと言われているが、ムバラクから「はしっこい男」と評されてしまった。但し、ウッソやシャクティのセリフや、ジャンヌ・ダルク特攻時のイメージ映像から、退艦せずに戦死したという説もある。小説版ではリガ・ミリティア艦隊がエンジェル・ハイロゥに最後の攻撃を仕掛ける前に、ムバラクの諫言でジャンヌ・ダルクより退艦、木星公団の調査へ向かった。漫画版では性格や容姿が大きく異なり、ウッソに父親として接したいと思いながらも、戦争終結まではジン・ジャナハムとして行動しなければならないというジレンマに悩む人物として描かれている。そのため、久々に再会したウッソに言葉もかけない態度を取るが、ウッソがファラ・グリフォンとの戦闘で危機に陥った際は思わずジャンヌ・ダルクをV2ガンダムの盾にすると言う行動を取り、結果的に親子の絆を取り戻す事となった。しかし、クロノクル・アシャーの猛攻に危機に陥ったウッソを再びジャンヌ・ダルクで庇い、アサルトパーツを射出。艦長のムバラクと共に沈むジャンヌ・ダルクから脱出中に、クロノクルによってジャンヌ・ダルクごと一刀両断にされてしまった。目次へ移動するビゴーリーンホースJr.クルーの一人。目次へ移動するブラスタ・イエリネス(Brasta Jellines) (声:柳沢三千代)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、ソフィアの弟。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに同道するようになる。地球浄化作戦までリガ・ミリティアに同道していたが、停戦協定が結ばれるとカサレリアに残りそのまま終戦を迎えている。目次へ移動するフランダース(Frandars) (声:こおろぎさとみ)ウッソの愛犬で、マスコット的存在。彼らと行動を共にする。シャクティになついており、シャクティの叔父にあたるクロノクルに対しては、最初は警戒していたもののなついていた。ウッソが宇宙に上がった後にはシャクティと共に行動し、宇宙遭難やザンスカール潜入を経験している。主にホワイトアークに搭乗(便乗?)していた。最終決戦まで生き残り、戦後はカサレリアで暮らしている。目次へ移動するマーベット・フィンガーハット(Marvet Fingerhat) (声:白石文子 / 木村亜希子(『GGENERATION SPIRITS』))浅黒い肌をしたリガ・ミリティアの女性モビルスーツパイロット。22歳。レギュラー陣の中で最も長身(クロノクルやタシロよりも高い)。Vガンダムのテストパイロットだったが、戦闘中に脚を負傷する。その後、マーベットの乗っていたVガンダムは、ウッソ・エヴィンが乗ることになる。リガ・ミリティアではお姉さん的な存在で、落ち込むウッソを慰めたりもした。オリファー・イノエとは、恋人関係にあって、その後マケドニアコロニーで(偽装だが)結婚する。だがオリファーがモトラッド艦隊に特攻して戦死したため、その悲しみのあまり気が動揺しそれが戦闘中にもあらわれていた。だが、その悲しみを乗り越え戦うことを決意する。戦乱の後半に、自分の中にもう一つの命、すなわちオリファーとの子が宿っていることを感じ、ファラ・グリフォンとの戦いでファラは、マーベットの中にもう一つの鼓動を感じ、一瞬油断をしてしまったのである。多くのリガ・ミリティアのメンバーが激戦で死んでゆく中を最後まで生き残り、戦後はウッソ、シャクティらと共にオリファーの眠るカサレリアに住む。主な搭乗機はVガンダム、Vガンダムヘキサ、ゾロアット(ホワイトアット)。また、ホワイトアークの事実上の艇長。漫画版のラストでは、終戦後オリファーの忘れ形見を出産(しかし、オリファーが死亡した描写は実は漫画版では存在しない)し、父の名に肖ってオリファーJrと命名。息子とともに、夫のオリファーが眠る墓地に、墓参りに来ていた。ちなみに漫画版において、ウッソがリガ・ミリティアで戦う事になったのは、彼女がクロノクルの目の前でウッソがVガンダムのパイロット(本人はまだそのつもりはない)だとばらしてしまったためである。ことぶきつかさの漫画『いけ!いけ!ぼくらのVガンダム!!』では、表紙カバーを飾るなど作者お気に入りのメインキャラクター扱いとして登場する。目次へ移動するマルチナ・クランスキー(Martina Kranskie) (声:吉田古奈美(現:吉田小南美))太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、エリシャの妹。12歳。ザンスカールに占領された機動戦士Vガンダム?> 機動戦士Vガンダムの登場人物機動戦士Vガンダムの登場人物(きどうせんしヴィクトリーガンダムのとうじょうじんぶつ)は、テレビアニメ『機動戦士Vガンダム』に登場する、架空の人物を列挙する。また、特に説明が必要な人物は各人の項目を参照。注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。リガ・ミリティアここには、リガ・ミリティアに所属する人物を挙げる。以下の人物の詳細は各項目を参照。ウッソ・エヴィンシャクティ・カリンハロウォレン・トレイス(Warren Trace) (声:松本梨香)ラゲーンの戦災孤児の一人。13歳。オデロの弟分的存在。緊張すると発熱するという特技を持つ。ラゲーンで焼け出された後にリガ・ミリティアに協力して主に後方支援を担当していた。ハイランドで出会ったエリシャの妹、マルチナに一目ぼれするが、エリシャといい感じになった兄貴分のオデロとは違い、終始相手にはされてなかった。最終決戦まで生き残り、戦後はウッソらと共にカサレリアで暮らす。結婚願望が強いらしく、マルチナにプロポーズする際にいつも将来のことを妄想してしまう癖がある。目次へ移動するエステル・チャバリ(Ester Chavarri) (声:達依久子)カミオン隊メンバーの一人。気のいい老婆。リーンホースの甲板に複葉機で単身乗り付けるほどの、豪胆さを持っている。目次へ移動するエリシャ・クランスキー(Elischa Kranskie) (声:柳沢三千代)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、マルチナの姉。15歳。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに協力するようになる。劇中ではアイネイアース、魚の骨、ホワイトアークに搭乗して主に武器管制や索敵を担当していた。落ち着きがあり気丈がしっかりとしているが、時に大胆な行動力も見せる。そのため同年代のオデロらよりも大人びて見えていた。ハイランドで出会ったオデロに一目惚れされ、最初は本気にせず体よくあしらっていたが、最終的に両思いになる。しかしエンジェル・ハイロゥ攻防戦で、真っ先にオデロの死を感じ取って泣き崩れた。戦後、オデロの墓にクジラのペンダントを飾っていた。宇宙生まれなので、初めて地球に来た時は、地球の空気に違和感を覚えていた。目次へ移動するオイ・ニュング(Oy Nyng) (声:掛川裕彦)カミオン隊のリーダー。70歳。リガ・ミリティアの中心人物の一人であり、仲間からは「伯爵」と呼ばれている。設定では、元は地球連邦政府直轄の地球不法居住者摘発組織マハの要職についており、多数の地球不法滞在者を弾圧してきたが、やがてマハの正当性に疑問を抱き退職し地球へ移民。その後、リガ・ミリティアの結成に参加したという。クロノクルがリガ・ミリティアの基地に乗り込んできた際、カテジナとともに人質に捕らえられ、拷問された挙句ギロチンにより公開処刑となった。これがウッソにとってトラウマとなり、ウッソはリガ・ミリティアからの脱退も考えた。しかし、彼の死はリガ・ミリティアメンバーの結束を強めた。漫画版では異様にハイテンションな性格になっている。目次へ移動するオーティス・アーキンズ(Otis Arkins) (声:坂東尚樹)眼鏡をかけた初老のカミオン隊メカニック。75歳。核融合エンジンのスペシャリストらしく、また牧師も代行できる。落ち着いた言動をする温和な性格でロメロを補佐していた。ガウンランドの遠隔操作作戦の際、操艦を一手に引き受けた。最終決戦で若い乗組員をリーンホースJrから脱出させた後、ゴメス艦長らと共にズガン艦隊の中心に特攻をかけて戦死した。 漫画『機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の7人』では、サナリィ第2月面開発実験所の責任者として、オーティスと思われる同名の人物が登場している。『V』本編での温和な性格に比べ、喜怒哀楽の激しい言動や態度を見せたりと、その性格に大きな違いが見られる。目次へ移動するオデロ・ヘンリーク(Odelo Henrik) (声:中田雅之 / 福島潤(『GGENERATION SPIRITS』))ラゲーンの戦災孤児の一人で、子供達のリーダー格。15歳。喧嘩っ早いお調子者だが、面倒見が良くまっすぐな性格の持ち主。ウォレン・トレイスとスージィ・リレーンと共に行動。リガ・ミリティアに参加し、銃器などを使って、ザンスカール帝国のモビルスーツと戦った。ハイランドで出会ったエリシャ・クランスキーに一目惚れし、最初は振り向いてもらえなかったが、38話以後、両思いになり、その時にクジラのペンダントを渡す。オリファー・イノエの指導を受け、トマーシュ・マサリクと共にモビルスーツパイロットになり、ウッソ・エヴィンの乗るV2ガンダムをサポートする。最終決戦のエンジェル・ハイロゥ攻防戦で、ウッソを助けようと、カテジナ・ルースの乗るゴトラタンと戦うが、エンジェル・ハイロゥの効果で戦意が低下した不意を突かれてビームトンファーの攻撃を受け、蹴り飛ばされてガンブラスターが爆発、戦死した(その際、死んだと思われる両親と話すシーンが見られる)。なお、ウッソ以外で全ての回に登場した唯一のキャラクターである。小説版では、クロノクルのコンティオに撃破されて死亡した。漫画版では、エンジェル・ハイロゥに侵入したウッソを救うために単身突入、内部の戦闘で乗機ガンブラスター共々ボロボロになりつつもウッソの元へ駆けつけ、居合わせたフォンセ・カガチとマリア・ピァ・アーモニアを巻き込んで爆死した。その後、エンジェル・ハイロゥの残骸と共に浮遊していた彼の機体のビームサーベルはクロノクル・アシャーに追い詰められたウッソのV2ガンダムが使用し、逆転のきっかけとなった。なお、死の間際、ウッソの事を本当の弟のように思っていたと語っている。主な搭乗機はガンブラスター。目次へ移動するオリファー・イノエ(Oliver Inoe) (声:園部啓一)リガ・ミリティアのモビルスーツパイロット。眼鏡がトレードマーク。パイロットとして活動するだけでなく指揮官としての能力もあり、シュラク隊を編成したりオデロやトマーシュをパイロットとして育て上げるなど、パイロットの育成にも尽力した。シュラク隊の初代指揮官であったがメンバーの全員が女性であるために、マーベットからは顰蹙(ひんしゅく)を買ったようだ。マーベットとは以前から恋人関係であり、マケドニアコロニーでリガ・ミリティアが捕まった際に看守の目を逸らすために挙式する。しかし、31話にて月から発進するモトラッド艦隊の動きを止めるため、V2コアファイターで旗艦アドラステアへ特攻を仕掛け戦死している。主な搭乗機はVガンダム、Vガンダムヘキサ、V2ガンダム。総監督の富野由悠季はインタビューで「オリファー・イノウエ」であるとし日本人の血が流れていると言及している。目次へ移動するカシムリーンホースJr.クルーの一人。目次へ移動するカルルマン・ドゥカートゥス(Karlmann Dukartuse) (声:こおろぎさとみ)ウーイッグがベスパに襲撃された際に、クリス・ロイドのゾロから機銃掃射を受けて母親を失い、ウッソに拾われた赤ん坊。1歳。通称「カルル」。リガ・ミリティアと行動を共にするも、シャクティらと共にザンスカール内部へ連れて行かれる。シャクティ庇護の下で大切に扱われ、マルチナをザンスカール内の病院にウッソらが引き渡しに来た際、スージィとともにウッソらと再会を果たす。ニュータイプと思われる能力の片鱗が作中でいくつも見られ、その後はエンジェル・ハイロゥ戦の際、シャクティとの共鳴でエンジェル・ハイロゥの位置を特定するためにも利用された。戦後はウッソやシャクティに引き取られカサレリアで暮らす。ほとんど言葉は喋れなかったが、最終話ではカテジナに自己紹介できるまでになっていた。後期EDテーマでは、彼が宇宙空間に浮かぶ姿で曲が終わる。目次へ移動するカレル・マサリク(Karrel Massarik) (声:小林優子)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、トマーシュの弟。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに協力するようになる。劇中では魚の骨、ホワイトアークに搭乗し主に操舵と火器管制を担当していた。最終決戦まで生き残り、戦後は家族とともにカサレリアで暮らす。目次へ移動するクッフ・サロモン(Kuffu Salomon) (声:森川智之)リガ・ミリティアのメカニック。20歳。カウボーイハットがトレードマーク。リーンホースJrが特攻する際、避難勧告を無視して整備をしていてロメロに怒られるなど、メカニックとして仕事はしっかりする性格のようである。ネス、ストライカーとは仲が良い。最終決戦では老人たちにより艦から脱出させられ生き延びた。目次へ移動するジン・ジャハナム(影武者)(Gin Gehennam) (声:松尾銀三 / 辻親八(『GGENERATION SPIRITS』))リガ・ミリティアのリーダーであるジン・ジャハナムの影武者の一人。口先だけ達者な小心者で、「物置のタヌキ」とオデロに揶揄されるほど頼りない人物だったが、本物のジン(ハンゲルグ・エヴィン)と合流した後は彼の厳格なリーダー気質に感化されたのか、しだいに軍人らしい言動を見せるようになる。物語終盤、リーンホースJrの特攻の際にはゴメス艦長や老人たちと運命を共にする決意を固め、リーダーに相応しい態度で壮絶に戦死した。目次へ移動するスージィ・リレーン(Suzy Relane) (声:こおろぎさとみ)ラゲーンの戦災孤児の少女。9歳。オデロらとともによく行動し、活発な行動もとる。戦災時のトラウマがあり、ビームローターの音を聞くと身動きが取れなくなる。面倒見も良いらしく、カルルのお守りもよくしていた。オデロらが宇宙にあがった後にはシャクティと共に行動し、宇宙遭難やザンスカール本国への潜入を経験している。ザンスカール本国でシャクティと共にウッソらと合流、その後リガ・ミリティアへ合流してからホワイトアークに搭乗してサポートをしていた。ファラに良く似た姉がいた模様。戦後はウッソらと共にカサレリアで暮らす。目次へ移動するストライカー・イーグル(Striker Eagle) (声:藤原啓治)リガ・ミリティアのメカニック。35歳。ごつい外見で無口。伯爵とカテジナがクロノクルに拉致された際に妨害しようとして負傷したこともある。最終決戦で老人たちに促されリーンホースから脱出した。目次へ移動するソフィア・イエリネス(Sophia Jellines) (声:吉田古奈美(現:吉田小南美))太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、ブラスタの姉。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに同道するようになる。地球浄化作戦までリガ・ミリティアに同道していたが、停戦協定が結ばれるとカサレリアに残りそのまま終戦を迎えている。目次へ移動するトマーシュ・マサリク(Tomache Massarik) (声:関智一)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちのリーダー格で、浅黒い肌の少年。17歳。冷静な性格で機械にも詳しいらしく、ウッソのハロを宇宙用に改良、ハンドメイドの宇宙船を作ることも出来たようだ。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに協力するようになる。当初は後方支援を担当することが多かったが、後にオリファーの指導の下でモビルスーツに搭乗するようになり、ウッソ、オデロらと共に活躍する。次々と仲間が戦死していく中、最終決戦を最後まで戦い抜いた。戦後はカサレリアでウッソらと暮らしている(但し、なぜかエピローグでは彼のみ映っていない)。主な搭乗機はガンブラスター(一度だけゾロアット(白)にも搭乗)、魚の骨など。 余談だがSDガンダム GGENERATION WARSでシャイニングガンダムに搭乗させてシャイニングフィンガーかSフィンガー・ソードを使用すると「シャイニング・・・?何故だか出来る気がする!」とある武道家を思わせる発言をする。名前は、同名のチェコスロヴァキア初代大統領に由来するものと思われる(ただしラテン文字〔ローマ字〕での綴りは異なる)。目次へ移動するネス・ハッシャー(Ness Husher) (声:折笠愛)リガ・ミリティアのメカニック。21歳。リーンホースが宇宙へ出てからは主にオペレーターを担当。赤いベレー帽をかぶっている。最終決戦では艦に残留を希望するも、レオニードら老人に諭されクッフたちと共に脱出。通称「駄々っ子ネス」。ゴメス曰く「喋らなければいい女」。目次へ移動するハリー・モスト(Harry Most) (声:渡辺哲也)メキシコ湾から上陸し、タンピコ市街を蹂躙するモトラッド艦隊に抵抗していたリガ・ミリティアのレジスタンス。ミズホと共にメカニック担当の整備士をしていたと思われる。ジャベリンで出撃しようとするミズホを制止しようとしたが、彼女は強引に飛び出してしまう。その後、敢え無く戦死した彼女の姿に激怒して艦隊へ地上砲火を浴びせるが、イクが乗るリシテア級エムの艦砲射撃を食らって戦死。目次へ移動するハンゲルグ・エヴィン(Hangerg Ewin) (声:堀内賢雄)リガ・ミリティアの創設者ジン・ジャハナムの一人。また、ミューラ・ミゲルとは夫婦であり、主人公ウッソ・エヴィンの実の父である。40歳?。性格は厳格で現実主義者、しかしそれは不器用さの裏返しのようにも思える、また息子がエースパイロットとなってしまったことに些か戸惑っていたため、少しぶっきらぼうに接してしまっていた。しかし、ウッソがニュータイプとして生まれてくると言う事は信じていたらしい。そのためかウッソを幼少の頃より徹底的に鍛え上げてきた。また、ウッソのハロを拾って改造したのは彼である。最終決戦時には地球連邦軍・リガ・ミリティアの作戦指揮をムバラク・スターン提督と共に行ったが、リガ・ミリティア艦隊旗艦であるラー・カイラム級戦艦ジャンヌ・ダルクの特攻直前に姿を消す。ザンスカール帝国との戦いの後に、次なる標的と目される木星開発公団と戦うために退艦して行方をくらましたと言われているが、ムバラクから「はしっこい男」と評されてしまった。但し、ウッソやシャクティのセリフや、ジャンヌ・ダルク特攻時のイメージ映像から、退艦せずに戦死したという説もある。小説版ではリガ・ミリティア艦隊がエンジェル・ハイロゥに最後の攻撃を仕掛ける前に、ムバラクの諫言でジャンヌ・ダルクより退艦、木星公団の調査へ向かった。漫画版では性格や容姿が大きく異なり、ウッソに父親として接したいと思いながらも、戦争終結まではジン・ジャナハムとして行動しなければならないというジレンマに悩む人物として描かれている。そのため、久々に再会したウッソに言葉もかけない態度を取るが、ウッソがファラ・グリフォンとの戦闘で危機に陥った際は思わずジャンヌ・ダルクをV2ガンダムの盾にすると言う行動を取り、結果的に親子の絆を取り戻す事となった。しかし、クロノクル・アシャーの猛攻に危機に陥ったウッソを再びジャンヌ・ダルクで庇い、アサルトパーツを射出。艦長のムバラクと共に沈むジャンヌ・ダルクから脱出中に、クロノクルによってジャンヌ・ダルクごと一刀両断にされてしまった。目次へ移動するビゴーリーンホースJr.クルーの一人。目次へ移動するブラスタ・イエリネス(Brasta Jellines) (声:柳沢三千代)太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、ソフィアの弟。ザンスカールに占領されたハイランドを開放されたことがきっかけでリガ・ミリティアに同道するようになる。地球浄化作戦までリガ・ミリティアに同道していたが、停戦協定が結ばれるとカサレリアに残りそのまま終戦を迎えている。目次へ移動するフランダース(Frandars) (声:こおろぎさとみ)ウッソの愛犬で、マスコット的存在。彼らと行動を共にする。シャクティになついており、シャクティの叔父にあたるクロノクルに対しては、最初は警戒していたもののなついていた。ウッソが宇宙に上がった後にはシャクティと共に行動し、宇宙遭難やザンスカール潜入を経験している。主にホワイトアークに搭乗(便乗?)していた。最終決戦まで生き残り、戦後はカサレリアで暮らしている。目次へ移動するマーベット・フィンガーハット(Marvet Fingerhat) (声:白石文子 / 木村亜希子(『GGENERATION SPIRITS』))浅黒い肌をしたリガ・ミリティアの女性モビルスーツパイロット。22歳。レギュラー陣の中で最も長身(クロノクルやタシロよりも高い)。Vガンダムのテストパイロットだったが、戦闘中に脚を負傷する。その後、マーベットの乗っていたVガンダムは、ウッソ・エヴィンが乗ることになる。リガ・ミリティアではお姉さん的な存在で、落ち込むウッソを慰めたりもした。オリファー・イノエとは、恋人関係にあって、その後マケドニアコロニーで(偽装だが)結婚する。だがオリファーがモトラッド艦隊に特攻して戦死したため、その悲しみのあまり気が動揺しそれが戦闘中にもあらわれていた。だが、その悲しみを乗り越え戦うことを決意する。戦乱の後半に、自分の中にもう一つの命、すなわちオリファーとの子が宿っていることを感じ、ファラ・グリフォンとの戦いでファラは、マーベットの中にもう一つの鼓動を感じ、一瞬油断をしてしまったのである。多くのリガ・ミリティアのメンバーが激戦で死んでゆく中を最後まで生き残り、戦後はウッソ、シャクティらと共にオリファーの眠るカサレリアに住む。主な搭乗機はVガンダム、Vガンダムヘキサ、ゾロアット(ホワイトアット)。また、ホワイトアークの事実上の艇長。漫画版のラストでは、終戦後オリファーの忘れ形見を出産(しかし、オリファーが死亡した描写は実は漫画版では存在しない)し、父の名に肖ってオリファーJrと命名。息子とともに、夫のオリファーが眠る墓地に、墓参りに来ていた。ちなみに漫画版において、ウッソがリガ・ミリティアで戦う事になったのは、彼女がクロノクルの目の前でウッソがVガンダムのパイロット(本人はまだそのつもりはない)だとばらしてしまったためである。ことぶきつかさの漫画『いけ!いけ!ぼくらのVガンダム!!』では、表紙カバーを飾るなど作者お気に入りのメインキャラクター扱いとして登場する。目次へ移動するマルチナ・クランスキー(Martina Kranskie) (声:吉田古奈美(現:吉田小南美))太陽発電衛星ハイランドに住む子供たちの一人で、エリシャの妹。12歳。ザンスカールに占領された

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