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「すべての命を大切に」=池田小児童殺傷で追悼式―大阪(時事通信)

 児童8人が犠牲になり、15人が重軽傷を負った大阪教育大付属池田小学校(大阪府池田市)の児童殺傷事件から丸9年となる8日、同小で追悼式「祈りと誓いの集い」が営まれた。
 式では、事件後に全国から寄せられた義援金で建てられた「祈りと誓いの塔」の鐘を鳴らし、全員で黙とう。藤田大輔校長が児童らに「自分や友達、身近な人たちの安全を、ともに考え、守り継いでいく人間に育ってほしい」と語り掛けた。
 続いて6年生の児童代表が「自分の命、人の命、すべての命を大切にできる人になります」と誓った。
 2001年の事件発生時の在校生は既に卒業。当時勤務していた教諭も佐々木靖副校長1人となったが、安全な学校を目指す同校の取り組みは国際的に評価され、今年3月、世界保健機関(WHO)の「インターナショナル・セーフ・スクール」(ISS)の認証を受けている。 

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外で活発に遊んだ子ほど学習熱心に(読売新聞)

 子供時代に外で活発に遊んだ人ほど、本を読む割合や大学進学率が高い――。国立青少年教育振興機構は24日、こんな調査結果を公表した。

 調査に携わった千葉大の明石要一教授(教育社会学)は「子供が外で遊ぶことで、探求心や知的好奇心を刺激し、学習意欲も向上させるのでは」としている。

 調査は昨年末、全国の20~60歳代の男女5000人と、小中高生1万1000人を対象に実施。「川や海で泳いだ」「友達と相撲をした」など30項目をもとに、外遊びの体験豊かなグループとそうでないグループとに分けた。

 それによると、「体験豊か」という大人のグループは、1か月に本を1冊以上読む人の割合が71%にのぼり、少ないグループ(47%)より24ポイント上回っていた。最終学歴が大学以上(50%)という人も「少ない」グループより5ポイント多かった。

 ただ、同じ調査では、外遊びのうち、海や川で遊んだ経験のある人が60歳以上で半数以上にのぼるのに対し、今の中高生は4割に満たない実態も浮かんだ。明石教授は、「学校や家庭は、子供が外で遊ぶ機会をもっと増やす努力をすべきだ」と指摘している。

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「代表発言と公約同じ」小沢幹事長、首相に苦言(読売新聞)

 民主党の小沢幹事長は24日の記者会見で、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題で鳩山首相が昨年の衆院選の際に「最低でも県外移設」と発言したことについて、「代表(の発言)と党の公約は、基本的には一般論で言えば同じようなことだろう」と述べ、「党の公約ではない」とする首相の見解に異を唱えた。

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たちあがれ日本、中畑氏の擁立発表(産経新聞)

 たちあがれ日本は11日、夏の参院選比例代表にプロ野球巨人元内野手の中畑清氏(56)を公認候補として擁立することを発表した。都内で記者会見した中畑氏は「無気力、無表情な子供を救うには国を挙げてやらなければいけない。実践力、行動力では誰にも負けない自信がある」と出馬理由を語った。目指す政策として青少年育成とスポーツ環境の改善を挙げた。

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トキ、3個目の卵も捨てる もう1組に期待(産経新聞)

 新潟県佐渡市で34年ぶりの自然下でのひな誕生が待ち望まれていた国の特別天然記念物トキのペアが29日夕、卵を巣の外に捨てるのを環境省が確認した。このペアが卵を捨てるのは3度目。卵は巣の中に残っていないとみられ、関係者をがっかりさせている。ただ、卵を温めているペアがもう1組いるため、環境省は「まだ望みを捨ててはいない」としている。

 卵を捨てたのは4歳の雄と1歳の雌。早ければ今月24日前後に最初の卵が孵化(ふか)するとみられていたが、22日に1個卵を捨て、26日、さらにもう1個捨てた。原因として、経験不足から孵化が近くなり、ひなが卵の殻を破ろうとした音を異物と認識して捨てたか、無精卵か、途中で卵が成長を止めてしまったことなどが考えられるという。

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